ヒステリーの女性の上司のせいで出社拒否になりそうです。どう対処するのがいいでしょうか。

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どうもです。2010年の赤西仁氏、2013年の田中聖氏に続いて3人目の田口淳之介氏の脱退
皆さん知ってますたか、KAT-TUNって名前、メンバーの頭文字なんですよ。ってことは、、、現在の正式名称は、、、KUN…か、、ムフフ。一人でウケていたいけのりです。(寂しい人ですネ)

そんなこんなで、今日の御相談内容に参りましょうか。

 

「会社の女性の上司で、しょっちゅうヒステリーを起こしている人がいます。ほぼ毎日、誰かをターゲットにして難癖を付けては噴火しています。自分も中期に及びターゲットにされており、最近は朝起きると今日もヒスを起こされるのか、、会社行きたくないな…と思うようになりそろそろシンドくなってきました。
逆に機嫌がいい時はキモい位良くって、それはそれでイラっときます。」(30代・殿方・お勤め人)

 

 

ヒステリーは病であーる。

 

そう、ヒステリーの人は病気なのです。

 

一から説明するとただでさえ長い文章が目も当てられない長さになる故、詳細はこちらで。

語源はギリシャ語で子宮。女性に多い症状であったため女性特有の障害であり、子宮に原因があると考えられてきたからだそう。

ちなみに似たようなものに「がみがみ女」というものがあります。隣人と見境なく喧嘩をし騒ぎを起こす女性のことで、この罪に対しては、懲罰椅子に縛り付けて川に沈める刑罰が行われていたそうです。

そうそう、昔、「シリアル・ママ」という映画があって結構好きだった。ママがおヒスでイラッとさせる隣人をどんどんポアしていく話です。(怖いよ)

 

ちなみにわたす自身はおヒスレディは嫌いではない。自分に持ってないものに人は憧れるものです。(無い物ねだりさんですね)

おヒスレディが爆発しているのを見ていると、あわわ、、となりつつも心の何処かでは

「やれやれ〜!!」

と応援したくなってます。(「やれやれ」というトホホな発音じゃないですよ)

ええ、ええ、思い切り発散できていいな〜と思ふ。周辺からの業は溜まっていきますが…

 

話が脱線気味なので戻しますね。

 

さらにヒステリーの研究者の中には、女性器を刺激するとヒスが軽減されるとの研究結果を発表している人もいる。

ヒステリー治療には、配偶者(配偶者)との性行為が効果的とwikiにも記述が…(ほんまかいな)

こちらを鑑みると、、、則ち、おヒスの方の原因は、、、

 

セクロス不足なのカモ鴨長明。(そうきますたか)

 

とういうわけで、、その姫君上司さんを誘ってみるのはDOでしょうか。

 

そしたらですね、

  • セクロスに持ち込めれば、ヒスが軽減される。
  • セクロスに持ち込めずとも、セクハラで訴えられたら、部署異動の可能性も!

 

うむ、どちらにしても現状打破のきっかけにはなりますね。※セクロスに持ち込めず訴えもされない場合は除く…(都合のいい人ですね。。。)

 

「あの、歳上の上司相手で、そもそも魔法の棒が作動しないという時はDOしたら?」

 

そんな時は文明の利器を。

 

パラグアイ(ある薬の隠語です)以外にも、この世にはたくさんの媚薬が存在し、この間仕入れた情報によると、タイマーでセットしたかのように時間ピッタリにONしてくれる薬もあるそうです。
(一体どこからの情報網ですか)

故に、、

 

「し〜んぱーい、ないさ〜」

 

です。(↑言いたかっただけ)

あ、危険ドラッグ、ヤク関係は本当にやめてくださいね。皆に迷惑がかかります。


今、カラオケで十八番の「ヤーヤーヤー」(ケチャサンドナスカ)が思いっ切り歌えなくなってしまい困ってます。


というわけで、今日のところはこんな感じで大丈夫ですたか。


まあ、上司のおヒスレディを誘うのはだいぶ現実的ではない故、(じゃあ書くなよ)、、最後に天皇陛下の御言葉を送ります。

 

耐え難きを耐え〜
忍び難きを忍び〜

 

たまに玉音放送聴くといいですよ。

戦時中の爆撃に比べたら、会社のヒス爆弾くらい。当たっても外傷もありませんし、血も出ません。(ん?胃壁に穴空いて血が出そう?)


ではまた〜

 

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あ、KAT-TUNのT-Tって、なんか泣いているように見える。まあ、いいですが。

3件のコメント

  1. いけのりちゃん
    チョーチョーお久しぶりですお久しぶりに拝読させて頂いたら、魔法の棒魔法の棒、魔法の棒ってアタマから離れんではないか〜〜っ
    相変わらずなクスっと笑顔をありがと〜
    (姫君1号)

  2. 魔法の薬のことで頭がいっぱいになってもうた!どどど、どこで入手すれば。。。
    (殿方2号)

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