何か最近衰えを感じます。今からでも挽回できる健康法が知りたい。

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東大前某オフィス@昼飯時

〜鹿島市三人娘の会話(漢字は当て字)〜

 

「わたすと⚪︎⚪︎さんは同い年でしたっけ?」

 

「私の方がいけのりさんより一個上ですね、私は仲間由紀恵と同い年です!」

 

「そっか」(ちゃんと敬語使いなさいよ)

 

「え〜!私はゴマキと同い年です」

 

「ゴマキかぁ〜若いネ!わたすなんて広末涼子と同い年ナリヨ〜後はね竹内結子も」(やいのやいの)

 

「…あの、、、なんか虚しくありません?、、この会話…」

 

「思った。。。。」

 

 

こう見えて花の80年生まれ、松坂世代のツチノコいけのりです。この同い年の有名人云々の話題になる時、80年生は前後の79年、81年組の皆さんから、「あ、松坂世代ね!私ニアミス…」的に何やら恵みの多い世代のように語られる。。
がしかーし、調べてみたら、、、79年、81年もちゃんといますた。(そりゃそうだろうよ)

 

79年生まれの有名人

うむ、、杉浦大蔵に窪塚洋介…(何故そこにフォーカスする)

 

81年生まれの有名人

おお、パリスヒルトン、小泉進次郎氏、、そして最も衝撃だったのが、田中マルクス闘莉王(たなかまるくすとぅーりお)が年下だったこと…(ソレどうでもいいと思いますが)

 

ええ、ええ、それぞれの人生精一杯歩んでいきましょう。

というわけで、今日の人生相談にいきましょうか。

 

「最近、めっちゃ老けたと人と会う度に言われます。自分でも鏡を見てて、、顔が重力に逆らえない状態になっているのか、、全体的な軽いたるみ感とくすみとシミとシワと、、、目の下のクマと、、、なんか本当だ、、老けてる…と思いました。疲れも取れにくくなっていて、体内年齢上がってる予感です。さらに言うと代謝が落ちているのか痩せにくくなってます。同年代と比べてもちょっと歳上に見える感じです。。。夜の方もやる気ゼロです。今さらですがなんとかここから挽回する健康法ないでしょうか。あ、運動苦手なのでウォーキング以外で」(30-40代姫君、40-60代殿方・職業色々)

 

…なんか老けた(シワシミクスミタルミクマ…読みにくいの極致ですね)、、以前より馬力(元気)が出ない、、慢性的に疲れが取れない、、コレが不定愁訴か!?っつうか、代謝上げないと体重やばい、という方が訪れたら紹介している健康法があります。

 

あ、不定愁訴って、聞き慣れない方のために…

 

【不定愁訴とは】
病院に行くまでもないんだけど辛いこんな症状どえす。
倦怠感、疲れやすい、突然のほてり・のぼせ、動悸、大汗をかく、皮膚のかゆみ、耳鳴り、嗅覚の異常、味覚の異常、物が二重に見える、唾液分泌の異常、口内乾燥、眼球乾燥 、食欲不振、胃痛、胃もたれ、頻尿、便秘、下痢 、首や肩・背中のコリ、手足のしびれ、手足の冷え、残尿感、頻尿、血尿、月経異常、性欲低下、性交痛、頭痛、頭重、めまい、息切れ、イライラが続く、不安感が続く、不眠症、ノドの異物感 など

 

ええ、今のアナタならまだ間に合う!!…あ、ちなみにこの「まだ間に合う」ですが、極楽天で企画を担当すていた時、煽りワードとして乱用すて大変な目にあったことが。(配送遅れ?もう間に合わなかった…)煽りもほどほどがいいですね。

で、ココロとカラダは一体であり、カラダの疲れや衰えはココロの疲れや衰えにつながり、ええ、ええ、その逆も真なりと思ういけのりです。ココロもカラダも若々しく、明るく元気で楽しい良か状態にすたいですよね。老けたな、、、とか思っていると益々老けていく予感です。

でも!大丈夫ィ〜です!今の状態ならまだギリギリ間に合います!(煽り全然懲りてないじゃないですか)そして、、ええ、ええ、夜の方の元気もきっと戻ってキマスナリヨ〜(究極の煽り)

 

あ、で紹介の前に最初に言っておきたいことがアリーマイラブ。(懐かしいですね)

 

「過ぎたるは猶及ばざるが如し」

 

いつだって夢中になるとやりすぎコージーになってしまう自身への戒めでもあるのですが、、健康になることに夢中になってしまうと、アレもコレもと欲張ったり、適度な領域を超えてまでがんばってしまったりと、、途中で目的(自分)を見失い、かえって不健康になったりします。

知人にもいる、、、健康のサプリメント各種を飲み過ぎて肝臓を壊してしまったり、、、健康のために始めたジョギングで膝を痛めてしまったり、、、糖質制限ダイエットにはまってイライラと肌の質感がおかしくなってしまったり(合わなかったものと思われます)、、と枚挙にいとまがない行き過ぎ健康オタク。

ええ、ええ、そんな状況は避ける方向で。(あ、ハイ、わたすの歩き過ぎもいい例。今は一日最高でも2万歩程度にとどめてます)

あと、、これは好み価値観の問題なのですが、、「若くありたい」について、、、限界というか相応なものがあるかなと思い、あんまり周辺から怖がられない程度がいいカモ鴨長明と思います。

 

で、本題に。今回わたすがオススメしたいのが、体を一時的に高温にして体内の状態を一気によくする健康法ナリ〜

 

数年前、、たまーーにTV・雑誌でも取り上げられていた健康法なのですが、、、最近は下火、というか聞いたこともない人が多いカモ鴨長明な健康法です。(いけのりの予測では既得権益軍からの圧力)

 

それが体温を一時的に【38.5度以上にする】というものです。

 

38.5度って、、、ソレ風邪じゃ〜ん、という声が聞こえてきますが、、まさにそうです。風邪の時って、高熱の中でカラダの免疫部隊が悪いウィルス・細菌ちゃんと戦う。そして体温が38.5度以上になった時点で、体内細胞修復の役割を持つ特殊なタンパク質が生成されて弱ったり壊れたりすた細胞を修復させているという。

で、これはわたすが勝手に言っているオカルト民間療法ではなく、みんな大好き科学的根拠があってのお話なので眉唾の方はこちらのご本をどうぞ。

 

からだを温めると増える HSPが病気を必ず治す

加温生活 「ヒートショックプロテイン」があなたを健康にする

 

で、38.5度以上にって、風邪も引いてない状態でどうすんねんという時には…ええ、ええ、宣伝下手な宣伝部長のツチノコが作ったコチラをどうぞ。(資料に丸投げ)

 

「コチラをどうぞって、、今日って、、、自分の宣伝のための仕込み回ですたか」

 

ええ、ええ、そんなつもりなかったのですが、いつの間にかこんなことに…(信憑性ないよソレ)

まあ、無理強いはしません。が、わたすがコレのおかげでフル活動できているので元気ない人老けたと言っている方見ると薦めたくなってまうの。ええ、ええ、何度か試すとカラダが粛々と修復されているの体感できるので若さ挽回すたい、不定愁訴から脱却すたい、馬力出すたい方、痩せたい方、個別にご連絡お待ちすております。青山一丁目と銀座と表参道と入谷で体験できます。(提携サロンも募集中)

…まあ、後は快眠とウォーキングですね…(やっぱり最後はウォーキング)