新型コロナ情報 | COVID-19も宇宙から?というかどこまで危険な存在なのか?

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宇宙生物学(アストロバイオロジー)の研究者さん達からもらった情報をまとめました。

 

このコロナパニックの中、周辺で「コロナウイルス⇔パンスペルミア説」の関連の論文が飛び交ってます。

謎に続々と我のもとにもメールが送られてくるため、せっかく故、皆さんにも情報共有~色々と貼り付けていきたいと思います。

あ、ハイ、論文は目がしょぼしょぼしてきてしまう英語ですが、、、新型コロナウイルスが「COVID-19」、武漢が 「Wuhan」 位押さえておけば、多少読めます(さすがにその語彙では厳しいか…)。

ええ、ええ、辞書引きながら読みましょう!

 
まずはこれ。科学雑誌の編集者たちへの問題提起のお手紙です。
 
(帝国とパラダイムの脆弱性について)
 
 
次、もろ確信の1本。

A space origin of the new Coronavirus COVID-19
(新型コロナウイルスは宇宙由来)

 
次はこれ。どんどんいきましょう。
 
(コロナウイルスの起源と広がりについてのコメント)
 
(COVID-19の人から人への乗り換えによる世界的感染の証拠が増加中)
 
(新しい発生したコロナウイルスとカンジダ菌病の起源? 地上または宇宙?)
 
(コロナウイルスは宇宙から来たのかもしれない)
 
 
 
そして、関連ニュース
 
(日本の新型コロナウイルス患者で中国と直接つながっている人は皆無)
 
(施策の大失敗? コロナウイルスのパンデミックが定着したため、信頼できるデータなしで意思決定中)
 
特にコレ↑お勧め!今回の学校閉鎖策について爽快に斬ってます。
 
 
で、大まかな結論ですが、、、
 

“COVID-19 is harmless! – it is its passenger-associated virus called Hysteria spp that is doing all the damage to society, governments and political systems.”

(新型コロナウイルスは無害です!社会、政府、政治システムにすべての損害を与えているのは、ヒステリー種と呼ばれる新型コロナに付随しているウイルスです。)

論文内の次の一文が体現しています。

“A positive test for coronavirus does not mean necessarily that this virus is always primarily responsible for a patient’s demise.”

ええ、ええ、ほとんど無症状か風邪程度ですもんね。死者は1万5000人に迫る勢いですが、インフルエンザは年間50万人くらい亡くなっておるのでインフル退治の方、注力してもいいかもしれません。

Q10.通常の季節性インフルエンザでは、感染者数と死亡者数はどのくらいですか。

例年のインフルエンザの感染者数は、国内で推定約1000万人いると言われています。

国内の2000年以降の死因別死亡者数では、年間でインフルエンザによる死亡数は214(2001年)~1818(2005年)人です。

また、直接的及び間接的にインフルエンザの流行によって生じた死亡を推計する超過死亡概念というものがあり、この推計によりインフルエンザによる年間死亡者数は、世界で約25~50万人、日本で約1万人と推計されています。

出典:厚生労働省 新型インフルエンザに関するQ&A

インフルの方が全然致死率高い。コロナは陽性でも「ほとんどの人」が全然大したことない状態。

がしかし、ご高齢者・既往症の方でおぉ、と反応してしまうくらいの数の死者は出ているため、それ、大きな声で言いにくいところもまあ、あると言えばあるのですが…(harmlessでない人々も現実にいる…)

ニューヨークタイムズにはこのような記事も。

I’m a Doctor in Italy. We Have Never Seen Anything Like This.(NewYorkTimes)

 

ちなみにイタリアでの感染爆発についての考察は以前、こちらに書いています。

 

 

この動画も参考になります。
 
 
 
気流情報はこちらを参照のこと…
 
 
 
この流れに乗ってウイルス君たちが旅して地上に落ちてくるわけですね。
 
降下地帯についてはこんなものも発表されています。
 
 
 
ちなみに、かのチャンドラ・ウィクラマシンゲ博士チームは2019年11月の時点で太陽黒点の活動低下からのパンデミックを予測しています。
 
 
 
 
宇宙と感染性の関係について真剣に考える時が、来ているのカモ鴨長明。
 
 
 
そして、ここからは、某教授からいただいたメールそのまま貼り付けます(いいんかい!?)。
 
COVID-19がマスコミと各国の政府が騒ぐほど危険なウイルスであるという科学的な根拠は、一切ありません。下記の疑問に科学的な説明ができない中、世界中を封鎖することは、冷静な判断とは思えません。

第一に、International Journal of Antimicrobial Agentsは、COVID-19は従来のコロナウイルスと違いはない(Fear対Data)としています。ルーズベルト大統領の就任挨拶の中の、『So, first of all, let me assert my firm belief that the only thing we have to fear is ….fear itself』を呼び起こします。

第二に、各国で発表されているCOVID-19による死亡が、本当に“最も死亡に影響を与えた医学的因果関係”なのか疑わしいと思います。イタリアの死亡では、80%が2つ以上の慢性病罹患者、50%が3つ以上です。そして、40歳以下の死亡者はがん患者と糖尿病患者でした。韓国の70名程の死亡者は、全てhigh riskグループです。これが示唆することは、死亡をCOVID-19によって死亡したのか、単に死亡時にCOVID-19が陽生であったのかを、検証しないと、本当のCOVID-19の危険性を判定することはできないということです。

第三に、統計の問題ですが、検査が圧倒的に少ない中で、感染・発病を客観的に議論できるのでしょうか。疑いのある人を中心に検査すれば陽生率も陽生患者も増加するのは当たり前のような気がします。

第四に、COVID-19の発生源を野生動物に決めつけるのは、いかがなものでしょうか。この説の根拠はあまりにも脆弱です。

第五に、COVID-19が北緯40〜60度に集中していることに対する科学的な説明が全くない(野生動物由来のウイルス変異仮説)ことです。
 
 
うむむ、なるほどですね。
 
 
また、メルケル首相への科学的な根拠のない政策で市民を混乱させないで!という科学者からのレターも。
 
 
 
 
そして、今後を占う論文来ました(2020.4.1)
 
 
 
 
以上です。
 
続報きましたらば、また更新しますね。
 
 
 
(メイン画像:http://www.shainblumphoto.com/project/milky-way-photography/#jp-carousel-169)