【時事】スマホ使用は脳の認知機能に悪影響。でも●●●●すると大丈夫。

こんな頭の中すてます。(懐かしの脳内メーカー)

 

どうもです。最近「極道の妻たち」にハマっています。岩下志麻氏、かっこいいわ〜。Siriへのつぶやきが「Shine」から「なめとんのかわれ」に変わった占い師です。

そんな中(どんな中なのか…)、本日は週刊新潮にあった、『スマホ・タブレットと子どもの脳の認知機能に関するドキドキな記事』をご紹介です。


ええ、ええ、先に結論を申し上げましょう。

 

東北大学加齢医学研究所 所長の川島教授(DS脳トレで有名な君)が、スマホの使用が子どもの認知機能に与える影響を、7年に渡って小中学生7万人を対象に調査すたところ、スマホ・タブレット(インターネット接続されているPC)のいじり習慣と成績の悪さには、明らかな相関関係があったそうです。


スマホ・タブレットを使い続けると、頭の発達が遅れる…


うむ、iPadかPCに一日中触れている占い師の健忘症が日に日に悪化すているのはこのせいか。

怖い、怖いよ、おっかさん。

子どもにスマホ・タブレットを与えるかDOか、迷っている親御さん、もすくは、既に与えてすまっている親御さんへ…

何らかの対策が必要カモ鴨長明。


スティーブ・ジョブズ氏が、自身の子どもには決すてiPhone、iPadを触らせなかったのは有名な話です。氏は、スマホタブレットの使用が脳の機能を低下させるのを知っていたのでしょうね。ニクい男です。


では、調査で明らかになったことを列挙すてみましょう。


・スマホをいじっている時は、物を考える時に働く前頭葉の働きに抑制がかかる

・スマホを長時間使っている子ども達の脳の発達は遅れる

・同時に使うアプリの数が増えるとそれに比例し成績が下がる

・スマホ使用1時間未満の子ども達は成績が下がっていない、というか全く使っていない子どもより若干成績が良い(自己管理ができる子の証拠)

 

1時間未満ならGOODのようですね。

何かアレですね、、わたすの幼少期で言うところの「テレビゲーム(ファミコン)は頭に悪い論」に近い感じがすます。

うちの母おふさは、テレビゲームは頭に悪い論者だったため、池田家にはテレビゲーム系のものがまったくなかった。

がすかす、わたすはほぼ毎日、久美ちゃんのうちか、きょうぶーのうちか、美紀子さんのうちか、いとこんちか、それ以外のお宅にお邪魔し、ファミコンをピコピコピコピコ、数時間やっていたので、

母おふさがテレビゲームを自宅に買っても買わなくても、状況はあんまり変わらなかったような気がする…

それどころか、友人から中古でこっそりゲームボーイを買っていた占い師です。ムフフ。(なんつー酷い子ども)

でも、こういうのってバレるんだぁ…

ゲームボーイは、スイッチを入れて立ち上げる時に「ピコンッ」と電子音がするのですが、
この音が鳴らないようにと、いつも気を遣って音量をミニマムにすていたのに、ある日何故かマックスになっておった。

それに気が付かず、また、近くに誰もいないと思ってゲームボーイにスイッチを入れたところ、「ピコンッ」と爆音が。

「おおッ」

などとおののいていたところ、偶然母おふさがわたすの部屋の前にいたという奇跡…(奇跡の使い方あってる?)

ええ、ええ、「のっちゃん、ソレ何?」と詰められますた。

借りたんだ〜って嘘をつきますたが、見破られ、めっちゃ怒られますた。


このエピソードからもわかるように、一つ嘘をつくと、次々嘘をつかねばならなくなるので、嘘は極力つかない方が楽に生きられますね。

ちなみに、ゲームボーイはテトリスすか持っておらず、わたす的にテトリスは頭と瞬発力を最大使う、インテリゲンチャなゲームであったため、成績向上に役立ったと信じています。

ええ、ええ、テトリスの最終面(スタートの時点で、無理でしょ?という位のブロックが積み上げられている中、猛スピードでブロックが落っこってくる最高レベルの設定)をクリアすてから眠るのを日課にすていたあの頃…テトリスは絶対頭の体操にいいと思うんです。

クリアするとロケットが飛ぶ

 

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1980年、秋田県生まれ。 一橋大学商学部卒業後、金融会社を経て楽天市場へ入社。その後占い師として独立。これまでに占った人数は、6,000人以上。占い中に受ける人生相談や時事ニュース等を「いけのり通信」にアップするのがライフワーク。

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